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■日時:2026年11月24日(火) 開演:19:30 (開場18:30)
■会場:東京芸術劇場 コンサートホール (東京都)
出演:
バイエルン放送交響楽団
〈指揮〉サー・サイモン・ラトル
〈ソプラノ〉ルーシー・クロウ
〈メゾ・ソプラノ〉カレン・カーギル
〈合唱〉新国立劇場合唱団
曲目:
マーラー:交響曲第2番 ハ短調 GMV30『復活』
チケット:
S席:¥47,000 A席:¥42,000 B席:¥37,000 C席:¥32,000 D席:¥27,000
お問合せ:
ジャパン・アーツぴあ0570001212
■日時:2026年11月25日(水) 開演:19:00 (開場18:20)
■会場:サントリーホール 大ホール (東京都)
出演:
バイエルン放送交響楽団
〈指揮〉サー・サイモン・ラトル
〈ピアノ〉クリスチャン・ツィメルマン
曲目:
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番 ト長調 Op.58 〈ピアノ〉クリスチャン・ツィメルマン
ストラヴィンスキー:春の祭典
他
チケット:
S席:¥46,000 A席:¥41,000 B席:¥36,000 C席:¥31,000 D席:¥26,000
お問合せ:
ジャパン・アーツぴあ0570001212
■日時:2026年11月26日(木) 開演:19:00 (開場18:20)
■会場:サントリーホール 大ホール (東京都)
出演:
バイエルン放送交響楽団
〈指揮〉サー・サイモン・ラトル
〈ヴァイオリン〉イザベル・ファウスト
曲目:
ベルク:ヴァイオリン協奏曲 〈ヴァイオリン〉イザベル・ファウスト
シューベルト:交響曲第8番 ハ長調 D944 『ザ・グレイト』
他
チケット:
S席:¥42,000 A席:¥37,000 B席:¥32,000 C席:¥27,000 D席:¥22,000
お問合せ:
ジャパン・アーツぴあ0570001212
■日時:2026年11月27日(金) 開演:19:00 (開場18:20)
■会場:サントリーホール 大ホール (東京都)
出演:
バイエルン放送交響楽団
〈指揮〉サー・サイモン・ラトル
〈ピアノ〉クリスチャン・ツィメルマン
曲目:
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番 ト長調 Op.58 〈ピアノ〉クリスチャン・ツィメルマン
ラフマニノフ:交響曲第3番 イ短調 Op.44
他
チケット:
S席:¥46,000 A席:¥41,000 B席:¥36,000 C席:¥31,000 D席:¥26,000
お問合せ:
ジャパン・アーツぴあ0570001212
【その他の公演】
■日時:2026年11月21日(土)17:00開演
■会場:兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール
お問合せ:芸術文化センターチケットオフィス0798-68-0255
■日時:2026年11月22日(日)17:00開演
■会場:ミューザ川崎シンフォニーホール
お問合せ:ミューザ川崎シンフォニーホールチケットセンター044-520-0200
【バイエルン放送交響楽団】
1949年創設。ドイツを代表する世界屈指の名門オーケストラ。2023/24シーズンよりサー・サイモン・ラトルが第6代首席指揮者に就任し、新たな芸術的ヴィジョンのもと活動を展開している。これまでオイゲン・ヨッフム、ラファエル・クーベリック、サー・コリン・デイヴィス、ロリン・マゼール、マリス・ヤンソンスら歴代の巨匠が楽団を率い、その高い芸術性を築き上げてきた。古典・ロマン派の深い解釈に加え、現代音楽シリーズ「ムジカ・ヴィーヴァ」を通じた新作紹介でも重要な役割を果たす。世界各地へのツアーや数多くの録音でも高い評価を受け、グラミー賞、ディアパソン・ドール、ドイツ・レコード批評家賞などを受賞。2023年のBachtrackオーケストラ・ランキングでは世界第3位に選ばれるなど、現在も国際楽壇を代表するオーケストラとして輝きを放っている。
プロフィールページhttps://www.japanarts.co.jp/artist/brso/
【サー・サイモン・ラトル(首席指揮者) 】
現代最高峰の指揮者の一人、サー・サイモン・ラトル。英国リヴァプール生まれ。知的で情熱的な音楽づくりとカリスマ的な存在感で世界的評価を得ている。1980~1998年に音楽監督を務めたバーミンガム市交響楽団で国際的名声を確立し、その後ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者(2002~2018)、ロンドン交響楽団の音楽監督(2017~2023)を歴任。2023/24シーズンよりバイエルン放送交響楽団(BRSO)の首席指揮者に就任した。レパートリーはバッハから現代音楽まで幅広く、交響曲、オペラ、古楽演奏など多彩な分野で活躍。音楽教育にも情熱を注ぎ、若い音楽家の育成にも尽力している。2025年にはエルンスト・フォン・ジーメンス音楽賞を受賞し、同年のグラモフォン賞で「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選出された。
【ルーシー・クロウ (ソプラノ) 】
同世代屈指の多彩な才能で高い評価を集め、2023年に大英帝国勲章(OBE)を受章。バロックから20世紀作品まで幅広いレパートリーを誇り、《魔笛》パミーナや《フィガロの結婚》スザンナなどで世界の主要歌劇場に出演。リサイタルや録音でも高い評価を受け、輝きに満ちた歌声で国際的に活躍している。
【カレン・カーギル (メゾ・ソプラノ) 】
甘く濃密な中音域と深みある高音で聴衆を魅了する、同世代を代表するメゾ・ソプラノ。メトロポリタン歌劇場やバイエルン国立歌劇場など世界の主要歌劇場に出演し、サー・サイモン・ラトルら名匠と共演。マーラー作品の解釈でも高い評価を受け、オペラとコンサートの両分野で国際的な活躍を続けている。
【新国立劇場合唱団】
新国立劇場は、オペラ、バレエ、ダンス、演劇という現代舞台芸術のためのわが国唯一の国立劇場として、1997年10月に開場した。新国立劇場合唱団も年間を通じて行われる数多くのオペラ公演の核を担う合唱団として活動を開始した。劇場外においても多くの国内外のオーケストラ、コンサートホールとの共演を果たしている。
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